フライヤーレビュー

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第13回 COMPOSITION at SECOND 2006.9.23,Sat

ZOOM

HOUSE、JAZZ、CROSSOVER MUSICを中心に、皆さんに幅広いジャンルの音楽達との出会いをお届けする「COMPOSITION」も、9月で2周年!ということで、スペシャルゲストDJとして“クボタタケシ”を迎え、今宵はいつもより素敵なひとときをあなたにお届けします!

COMMENT

YOHEY

COMPOSITIONも何気に9月で2周年を迎えました。自分でもぜんっっぜん実感ありませんが、今まで遊びに来てもらったお客さん、本当にありがとうございます!!!そして今回のコンポジはアニバーサリーにふさわしく、ゲストにクボタタケシ氏を迎えます★☆ちなみにボクも9月が誕生日なので、(プレゼントは謹んでお受け致します。)自分への誕生祝いって感じで当日は皆さんと思いっきり楽しもうと思います!!!

SUGAI

こんにちは、スガイです。今回はクボタタケシさんがゲスト!私自身クボタさんがまわしてるイベントへ遊びに行ったときは楽しかった事しか無い!すっげー繋ぎに感動しまくりの一夜。だから今回も楽しいに違いないです。当日は、自分も DJをやるわけですが、それを忘れて楽しんじゃいそうです。浮かれ気味な私を見つけた際はひっぱたいてやってください…、OKAMURAを!そんな責任転嫁な私ですが今回もよろしくお願いします。

OKAMURA

こんばんは、岡村です。今回ゲストはクボタタケシさんということで、小学校の同級生だった久保田君のことをふと思い出しました。彼は小学生なのに常に授業中居眠りをするという強者で、なぜか学級会で久保田君の居眠りについて熱く討論した記憶があります。そんな懐かしい思いを胸に、COMPOSITIONがんばります。

shunta

こんにちわ。先日、次の日の健康診断に備えて左手に「尿検査」とマジックで書いたのですが、次の日まで消えなくなってしまいました。なんとも恥ずかしい思いをしました。そういえば、子供の頃弟が顔にマジックで落書きして同じように落ちなくなっていました。ちなみに彼は次の日学校を休みました。油性マジックの取り扱いには気を付けないといけませんね〜★というわけで、今回も宜しくお願いしま〜す☆

kensaku

今回スペシャルゲスト!クボタタケシさん!!いや〜、私は大ファンなだけに非常に楽しみです!!!クボタさんは音楽のジャンル、カテゴリーとか軽く飛び越えていろんな曲でクボタワールドを展開していってくれます!気が付いたら踊ってたって方も多数出没するでしょう(笑)。また、誰もが知らないような売れなかった曲を自身の作品や現場で絶妙にMIXし、「何?この曲??」「こんなカッコイイ曲あったの??」的に、たちまち無名のレコードの相場を上げてしまう事が出来る数少ないDJの一人だと私は思います!能書きはこれぐらいにして、クボタさんはホント良いので是非 、是非、是非、聴きに、踊りに、騒ぎに来て下さい!!

JETRAG

ヤマモリのレトルト『グリーンカレー』は以前このフライヤーでおすすめしたと思うんですが、同メーカーの『トムカーガイ』がウマい!鶏肉とタイのショウガをココナッツミルクで煮たスープで、ちょっぴり辛くて酸っぱくてマイルドで最高に美味しいスープなのです!!イベント当日は『トムカーガイ』を食べてがんばります。

TKC

最近自炊しています。おかげで少しずつ健康的になってきました。コンポジまで健康体をキープできるように頑張りますので、よろしくお願いします〜。

RICKY

なんか今年の夏、来るの遅かったですね。夏気分満喫できました?騒ぎ足りないので、COMPOSITIONでわいわいやりましょう。

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Snap! photo report

cosme

MacPOWER

91年、伝説のラップグループ「キミドリ」のラッパー/サウンドクリエイターとして活動を開始。

93年、アルバム『キミドリ』と、96年『オ.ワ.ラ.ナ.イ』の2枚の公式な作品を残してキミドリはその活動を休止するが、クボタはその間から現在まで数々のリミックス、プロデュース、そしてDJとしての活動を継続中。

中でも98年にスタートしたミックステープ『CLASSICS(1〜4)』シリーズはオールジャンルミックスの新しい扉を開き、東京から全国のクラブまで熱狂的なフォロワーを生みだした。03年10月には初のミックスCD『NEO CLASSICS』をカッティングエッジよりリリース、好セールスを記録中。最新関連作は04年5月にリリースされたワックワックリズムバンドの「Wack Wack Rhythm Island feat. Rhymester-クボタタケシ Remix-」。

今後はミックステープ『CLASSICS- 5』、『NEO CLASSICS-2』を近日リリース予定。今まで、どんなリストにも載ることのなかったレコードが「クボタクラシックス」として、バイヤー、DJを血眼にさせてる事実が証明しているように、クボタタケシは(かつてグランドマスターフラッシュやラリー・レヴァンがそうであったように)「ルールの無い中にルールを創る」ことの出来る数少ないDJの1人である。細分化の進むクラブ、音楽シーンを軽くやり過ごし、数々のリミックスワーク、ミックステープで難なくジャンルの壁を突破する予定調和とは無縁のクボタワールド。その「何物でもないスタイル」はとりあえず体験してみないと始まらない。

www.skylarkin.com

www.zoot-ss.net